トップページ | 2006年7月 »

2006年6月30日 (金)

年間成績(第5戦終了時)

第5戦までの年間成績です。

クラシックへ向けて皆さん頑張りましょう。

ボーター部門

1.蛯原英夫  12140g

2.増田 哲   10700g

3.小田島悟  10220g

4.駒井 寛    8080g

5.勝家省司   7210g

6.永井宏一朗  7080g

7.中嶋美直    6710g

8.峰 正寿    6060g

9.石引利和    4910g

10.古谷一行    4560g

11.鯉河健一    4200g

12.野口光規    4010g

13.澤部 弘     3120g

ノンボーター部門

1.粟島英之   13160g

2.北泉治彦    5690g

3.大友 晋     4180g

4.中沢貴司     3980g

| | コメント (0) | トラックバック (0)

J.B.A.第5戦の結果

6月25日に行われたJ.B.A第5戦(小貝川中流)の結果です。

優勝 駒井寛・武恵一

Komaitake5 3990g(3匹)

 

 

2位 小田島悟

Odajima 3960g(3匹)

 

 

3位 永井宏一朗

Nagai5 3770g(3匹)

 

 

4位 石引利和・粟島英之

Ishibikiawashima5 3740g(3匹)

 

 

5位 蛯原英夫・渡辺尚昭

Ebiharawatanabe5 3590g(3匹)

 

 

6位 増田哲  3500g(3匹)

7位 峰正寿・羽生剛  2380g(2匹)

8位 中嶋美直  2110g(2匹)

9位 野口光規・北泉治彦  1390g(1匹)

10位 澤部弘・中沢貴司  880g(3匹)

11位 鯉河健一  260g(1匹)

12位 古谷一行、勝家省司  0g

    

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月11日 (日)

メンバー紹介

Isibikijpg2_2 

会長 石引利和

独特の雰囲気と味でメンバーを引っ張っている会長。

他人には解読できない理論と釣り方でビッグフィシュを持っきてはみんなを驚かす。

 

Ebihara4

蛯原英夫 W.B.S.プロ

J.B.A.のグランドスラマー唯一の連続12年クラシック出場。

トーメンとでの最高重量記録5210g(3匹)を持つ。

メンバーの憧れと尊敬の対象。

 

Huruya4

古谷一行

プラクティクスの回数ではメンバーでNo.1か?

手堅い釣りが持ち味。たまにプラで釣りすぎ本番でホゲることあり。

12ftクラスではJ.B.A.最速のボートに乗っている。

Odajima 

小田島 悟 W.B.S.プロ

豪快な性格とユーモアあふれる言動でいつもメンバーの話題をさらっている。

その豪快な性格とは裏腹にトーナメントでは緻密な戦略とテクニックでビッグフィッシュを持ってくる。

七輪で豚を焼かせたら右に出るものはいないかも?

Tetu5  

 増田 哲

プロより強いとプロから言われるアングラー。

フィネスが得意と言われているが、カバーの奥からビッグバスを引きずり出すフッキングは強烈。

J.B.A.内のアルミボートでは現在最速か?(デュロボート・14ft、25Hp)

Katuie  

 勝家省司

他の人が気づかない釣り方・パターンで魚を持ってくる。

年間成績では必ず上位に顔を出してくる。

シーバスなど海の釣りも得意。

最近やせた為、船が速くなったという噂。

Mine 

  峰 正寿 JBプロ

メンバー内で唯一のJBプロ。霞ヶ浦チャプターの事務局長でもある。

JB仕込の繊細で丁寧な釣りと工夫されたタックルと共に、特異なキャラクターと奇抜な行動で注目を浴びる。

詳しくはこちら

Koikawa  

 鯉河健一

いつも「今回はホゲルな。」と言われながら、結構良い魚を持ってくる。ある意味天才か???

後ろで釣りをする時は頭に針を引っ掛けられないよう要注意。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月 9日 (金)

J.B.A.について

J.B.A.(Japan Bass Anglers)は

牛久沼、小貝川、霞ヶ浦を中心にバスフィッシングのトーナメントを行っています。

また、53Pick Up in 牛久沼・小貝川の事務局もしています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トップページ | 2006年7月 »